いまだに梅雨から抜け出ない今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?
俺は夏休みの課題をチョコチョコやったり、読書感想文を多量に作って知り合いに売って利益を出そうかな~。とか考えちゃってます。
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さてスサノオよ、物事にはすべからく例外が存在するんだよ。
そのまえに何故魚の肝臓や肝を取り出すのかは知ってるよね?
それは普通の魚はその内臓の部分が苦くて不味いから、逆にいえば不味くなければ取らなくても別に食べることに関しては支障がないことになるわけさ。
例えば草魚はその苦味が全くない、何せ草食魚だからね。だから全部おいしく食べれる。煮物なんかにいいはず、大きめだし。
他には小さい小魚なんかもいちいち取らないだろ、ししゃも~とかわかさぎ~とか小アジなんかはそのまんま油でカラっとあげて食べたりするし。レモンや大根おろし、好みによっては紅葉おろしで醤油、ポン酢で食べれば文句のでる口なんてないでしょ。魚嫌いな人は知らん。
というワケで違うんだよ、バカじゃない。これでも定食屋の息子だぜ?
むやみやたらに間違ったことは言わんよ。
前回のことは気分の問題、誤解させたなら悪かった。
こんなこと書いてたら腹が減ってきたよ。忘れるまでもなかった、むしろ食いたくなった。
カラっと揚げた小魚はもう天にも昇る旨さよ。
とうことで買い物に行こう。狙いはサービス品の小魚~と切らしてたポン酢。
そうそう、少し話しは変わるけど肉ってーのはその肉の持ち主、豚としようか。
その豚が何を食べていたかで肉の質が変わるらしいよ。
草食だったら美味くて肉食だったら堅くて食えたもんじゃないってさ。
ここで補足、よくホラー小説やホラー映画なんかで人間の肉は旨いとかとか言ってるけどありゃ嘘だ、雑食で肉ばっかし食う人間が旨いワケがない。ベジタリアンってんなら別だけど。
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